A社一番初めいったところは正確に言うと金融機関でなく、相談する所。
ここは田中社長が一緒にいってくれました。管轄外の住所で千曲市の方に相談といわれ。
B社ここも山田社長がついてきてくれました。ここで、事業計画書をドキドキしながら説明し、確認されたところは収支の数字(やはりね)。
そして、社長が運営のアドバイザーとしての立場であることも確認されました。
C社は私一人で相談に行きました。同じように収支の確認、保証になるような財産の確認をされました。
ともかく、田中社長の手助けを受けて、金融機関と交渉しあとはあちらの返事次第となりました。
旦那さんは私が家で事業計画書を頭を抱えながら、時折奇声を発して作っている姿をみていたし、
金融機関に説明に行く前後の情緒不安定なところも付き合っているし、
そんな旦那さんには逐次、今日はこうだった、ああ言われたと話していました。
私の愚痴?や不安感情を受け止めてくれることがありがたいし、私だけが突っ走っているわけでなく、一緒にしている感があって助かりました。
つづく。
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