通常、高齢者施設にボランテァと思いつくの対象は利用者です。
私は職場体験で特別養護老人ホームと認知症グループホーム、訪問介護と体験しました。
その時に職員さんの気遣いや、身体ケアは簡単にできる仕事ではないし総合的に大変な仕事だと思いました。
それでボランティァの対象者は働くスタッフさんにしたいな。と思ったのです。
ではどの施設が受け入れてもらえるか、体験した特養にアポ取りしようか、組織的に社福法人はアポ取りしてすぐに返事がもらえるかどうか少し不安だったので、
「そうだ!田中社長の施設はどうだろうか?」
田中社長がOKなら、すぐに話が進みそうと思って、頂いてた名刺の番号におそるおそる連絡しました!
講座でお世話になった生徒で、社長の施設でマッサージのボランティアをしたいとお願いしました。
「マッサージしてもらえるなら職員が喜ぶから、どーぞ、どーぞ。」
こころよく、OKをいただきました!
「やったー!」 田中社長ありがとうございます。やっぱり懐が深~い。
つづく。
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その1★
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その2★
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その3★
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その7★
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その10★